北総鉄道ガイドは北総鉄道のデータベース。
新鎌ケ谷の周辺環境について
数日前に新柏かユーカリが丘を検討していたのですが、新鎌ケ谷の駅近く10分圏内でよさそうな物件があったので候補としているのですが、鎌ヶ谷といえば、渋滞、下総航空基地の発着する飛行機の騒音、暴走族と騒音公害等がありそうで
遠回りした方が安い区間
東武の曳舟から押上経由でメトロの錦糸町まで行く場合は280円です。亀戸経由でJR錦糸町まで行くと時間はかかりますが、260円です。また、西巣鴨から西ヶ原まで都営とJRとメトロを使うと460円となり、3社の初乗り運賃が必要ですが
北総公団線
か?異常な程高い電車賃、「始発で座れて都心まで1時間」ていうコピーで家を売っておいてその先にまた駅を作って行くやり方、駅周辺に同じ店ばっかり(薬の福太郎、 K's電気、GUST、ムラコシなど)建てる住民を
JR常磐線松戸→東京メトロ千代田線新御茶ノ水までの連絡定期券
来る4月から、御茶ノ水の某大学へ行かなければなりません。千葉県北西部の鎌ヶ谷市から通学するためには、松戸からJR常磐線経由東京メトロ新御茶ノ水,船橋からJR総武線で御茶ノ水までのいずれかになります。できれば前者のコースで行きたいです
北総鉄道の歴史について
北総鉄道の歴史について北総鉄道には、平成3年3月31日 北総・公団線京成高砂駅~新鎌ヶ谷駅間開業。平成4年7月8日 北初富駅~新鎌ケ谷駅間廃止の歴史があったようですが、この間上り電車には「北初富行き」と「京成高砂行き」の両方面行き電車がという事ですか?
政令指定都市・葛飾市が誕生!
政令指定都市・葛飾市が誕生!別々の合併を目指す船橋・市川地域と柏・流山地域を統合する大葛飾市構想。こちらが本家という意味を込めて東葛飾ではなく葛飾。松戸区、市川区、船橋区、鎌谷区(「ケ」は消除)、流山区、手賀区(柏+白井)、習篠区の8区で発足。我孫子は地元反対が強く編入断念。東松戸か新鎌ケ谷駅を葛飾駅に改称の上葛飾新都心を建設。日ハムを駆逐し、千葉ロッテの2軍を置く。千葉ロッテ1軍がV10を達成する。北総線が空港まで開通してJR東が編入、運賃は半額になり人口が急増。葛飾駅は東京-成田空港ラインの停車駅とする。柏、船橋を副都心とする。西白井駅周辺に三菱地所が「サウザンリーフフォレスト白井」と銘打って大規模な住宅開発。などという夢は実現しそうにないですね。